自分を探しているブログ

なんともいえないなんでもない感情を、読む人のことなど考えず書き殴っています。インターネットの虚空に向かって放り投げる感じです。失礼します。

「なんというか私もメンタル壊してて、」

私は小心者なので言いたいことが言えなかったり、やりたいことをやらなかったりする。

言いたいことを言って失敗したら嫌だから、言わなきゃよかったと思うのは嫌だから。

 

合理的で消極的に生きている。

人生の損得勘定とか、いざ現場目の前にしたら関係ない。

 

 

死にたいって思ってるんだからもはややりたい放題できる、とか無いんかな私には。

まあ絶望で生きてる状況も嫌なので、ないかな。

 

 

私は死にたい。

同じくらい、青学に入学したい。

同じくらい、WACKに所属して音楽がしたい。

 

2つ目と3つ目の願望の裏には「生きたい」が隠れているのではないか。

 

正確には生きようとしなければいけないのなら、どうせ生きるなら、みたいなことなんだと思う。

 

 

 

 

リアルを考えたら青学もWACKも私には無理レベル。

そもそも生きる素質があるやつが頑張って手に入れる場所じゃん?

 

 

これは、私の精一杯の「ポジティブな身投げ」なんだろうな。

もう私は身を投げてるのか。

そうか。

 

 

身を投げてるくらいなら、応えたい気もする。

 

本能だけではない人間は生きづらい。

右上奥の虫歯

はてなインターネット文学賞「わたしとインターネット」

 

虫歯の治療してきました。頬側の肉?の表面がちょっとシャリっとしてます。

次回もある。来週に。

治療自体は6月の初めから毎週やって7月に終わるはずだったんですけど、

3回目あたりで行くのを忘れてしまいました。寝込んでて。

 

寝込んでて。

言い訳ですね。行けや。

 

ずーっと、いつも、だるい時、自分が何すればいいかわからなくなった時は床に寝転ぶんです。

というのは、つまり私は、

1日の3分の2くらいは床に寝転んでいるということになります。

布団じゃないです。板の床です。

 

みんなすごいです、寝る時以外背筋フル活用で。

えらいです。すごいです。

 

自分なんて、自分なんて

 

 

 

 

さて、この夏は自分にとって「コウコウサイゴノナツ」です。

まあ遊びに振り切ることもなく、勉強にも集中できず、演劇チームの手伝いをしたりしています。

昨日も見てたんですけど、このチーム普通の演劇公演しないんですね。構成劇っていうのか、深くつながりを考えちゃいけない演劇をするチームで。

昨日は、なんか遠めのところに1人行って、なんでもいいから叫ぶっていうのをやってました。

いいですね、「叫ぶ」

感謝、懺悔、秘密、疑問、イラッとしたこと…

何回か手伝いの私にも目線が来てたので叫びたいことを探して言葉として整えていたのですが結局回ってきませんでした。

まあいつも引っ込み思案だから昨日も気を遣って振らないでくれたんでしょうね。

 

でもちょっと叫びたかったかも

だからちょっと今叫びますね

 

 

 

平成のど真ん中に生まれてから

18年

生き続けました

なんでーーーーーーーーーーーーーー!!!!!

東日本大震災だってあって

中3の時には、学年のみんなを愛し愛された先生も死んでしまって

なんで僕が生きてるんだーーーーーーー

なんでなんもできない僕が生き続けて

生きたい人が、

生きて欲しい人が死ぬんだ

変えてくれよお

僕を殺せよ!!!!!

なんで、なんで

 

 

 

 

 

…こんな支離滅裂な文章打って投げつけられるのはインターネットしかないじゃんね

ありがとうインターネット

もうちょっと自分はがんばってみるよ

 

これは人体実験である

生まれてから、ものを食べるようになってから、親から離れて学校教育を受けに行くようになってから、義務教育が終わってから、生活リズムの中から勉強という概念が失われてから、

悲しいくらいに時間が過ぎた

 

宝くじ当たって豪遊して〜〜」くらいの気持ちで

大学受験しかも青山学院大と口に出していた

 

 

 

馬鹿だ馬鹿だ馬鹿だ

 

この前の模試、地元のてきとうな私立で人数も全然志願してない枠がちゃーんとE判定だぞ

赤本もチラ見してやべえと思ったじゃんか

 

 

 

……

重要な物事を避けるくせは重々分かってきた

風呂に入ることも、食事も通学もだるくて諦めてばっかり

高校入試の時も、当時医師になりたくて口だけ高い目標を掲げてなんもせず結局落ちて。絶対大丈夫なところに行ってしまって終わった

 

もう生きるのだってだるいもん

死にたいのに

なんで私は生きてるんだまるで運がいいかのように

生きたかった誰かと変わらせてくれよ

 

生きるしかないってのかよ

どんな命にも示しがつかない

どうすればいいか、分かってはいるけどそれでも考え続けてしまいました

逃げるように

 

 

 

 

このままじゃ、一生ネガティブな「楽」でなーんにもできずにのたれ死んでしまう

 

せめて、頑張って良いことをしたい

なんにも特技は無くて、ちょっとだけ人よりボランティア活動はしたかなー?くらいの

まっさらなうつ気味人間は

 

 

変わりたいです

 

 

(叫ぶ勇気などない)

 

少しでも学をつけて、自分から発信した何かで、世界の何かに喜んでもらいたい

今がひとつのきっかけになりうるんじゃないか。

助けもたくさんあって、根本的な私はなかなか変わらないけどちょっとしたことならいろんな大人が周りにいる今、

頑張ってみよう。私。

 

今までの負の歴史も全部ひっくるめて、少しでも立派になる。

誰かの笑顔へ、未来の私の笑顔へ、チャレンジしてみます

 

 

中堅の県立高校

通信制高校

↓??

青山学院大学 社会情報学部 社会情報学科

 

良ければ見守ってください。やってみます。

5、7でGO

鼓動乗り響き渡るは筋道をたどる震えよ手紙携え

 

黒薔薇の棘こそ真理痛いわな

 

我が小指切るのは奴か本望だ

 

電子つぶ座標変われば違う世の憂いも安堵も知ったものか

 

進む歩の距離をけなした奴の歩も所詮一マス奴をけなせば

 

嫉妬する自分のことを考える他人を見るのはいつからだったか

 

棚に手をかけ足をかけ登るのはただ登るだけに留まらずして

 

死んだ身を振りかざしてはまた進む 生きる演技はいちばん得意 

 

二歩進み一歩下がって二歩進み一度止まって轢かれたいかな

 

あいつらのことはなんでも知っている

 

 

距離感の感覚全部がずれていて信じるものも信じられぬ身

 

 

 

友達が欲しいと喚く独り身は隣の芝生を見ているだけよ

行くところまで行く夢みた

 

通院サボり

なにかタイミングずれて死ななくて

隣町から反対の隣町まで全力で走る

動物を相棒にする競技みたいなやつで一緒にやった蛇が食われるかもしれないのを知る

ライスと風花さんとしてライブに立つ

環と麗花(のキャストさん?)と会話してメンタル安定し始める

イヤモニチェックと舞台袖

歌い手のいちかばちか水の中ユニット歌い

歩役の方と走る

どこまでも走れる

走りきって橋での曲に間に合いたい

走り地区予選物怖じせず対話、ギャンパレいる

坂登りながら歌詞の文字綺麗に書きながら歌うみたいなオーディションがばりむずい

病院行っといて〜(?)を行かず、弟を優先させた

結局自分を悲劇のヒロインだと思いたいようなところが嫌だ

ライブの袖でかわいい方に可愛いですねと伝えた

 

時系列整理して圧縮した感じ

「らしい」

特別になりたい

そう思って生き続ける

 

何者でもない透明人間の私は

またあの子に忘れられる

私の中には残り続けるのに

 

 

 

「あなたも透明なんだね」

 

 

 

…ものはみな、ひとりだ

 

 

どうせ全てが無に帰すならば

こんな平和ボケで命を終わらせるくらいなら

私は私を強く演じ続けよう